ゆい age:19 ソフトSM体験 バイブ責めで人生初の中イキ!

ソフトSMで生まれて初めてセックスでイクことができたゆいちゃん

19歳の短大生でまだ初めてのえっちから1年で10回くらいしかセックスをしたことがないというゆいちゃんです。

セックスでいったことがなく、今までは真面目にしてきたので体験談にあるようなソフトSMでセックスでイケるようになってみたいということで応募してきてくれました。

縛りやおもちゃや無理矢理フェラやハメ撮りに興味があるということで全ての願望を叶えてあげました。

池袋で待ち合わせだったのですが、お互い電車に少し乗り遅れて15分遅れで待ち合わせ場所に到着。
やはり19歳ということでとにかく若い!

応募してくれる方は結構いらっしゃいますが、10代へ結構珍しいのでとにかく若くて肌も綺麗だなというのが最初の印象でした。

コンビニで飲み物だけ購入してラブホへ。
ゆいちゃんはものすごく緊張している様子でした。

ホテルに入って早速、

さとし「緊張してる?」

ゆい「はぃ」

さとし「じゃあ脱いじゃおうか」

ゆい「恥ずかしいです・・・」

さとし「見ないであげるから下着になってみな」

ゆい「恥ずかしいです・・・」

さとし「電気暗くしてあげるから」

ゆい「・・・・・はぃ」

恥ずかしそうに下着になって、

ゆい「恥ずかしすぎます・・・」

さとし「平気だよ」

そのままゆいのおっぱいを揉みながらブラを外すと、

ゆい「ああん」

さとし「大きさちょうどいいおっぱいだね」

ゆい「・・・・・恥ずかしい・・・」

パンツも脱がして。

さとし「丸見えになっちゃったね」

ゆい「だめです・・・恥ずかしい・・・」

さとし「おっぱいも張りがあるし、乳首も大き目でかわいいね。もう立ってるよ」

ゆい「あああ・・・・・」

さとし「毛もきれいに生えてるね」

ゆい「あああ・・・ほんとに恥ずかしいです・・・・」

さとし「もっと見せてみなよ」

ゆい「心の準備が・・・・恥ずかしい」

さとし「しょうがないな、特別シャワー浴びてきていいよ」

ゆい「はぃ、ありがとうございます」

シャワーを浴びて出てきたゆいに目隠しを付けて、後ろ手に手錠。
写真も撮られたいと言っていたので、

その状態で写真をパシャリ。

さとし「全裸撮られちゃってるよ」

ゆい「ああ・・・」

さとし「あそこ濡れ濡れじゃん。撮られて興奮しちゃってるの?どんな気持ちか言ってみな」

ゆい「死ぬほど恥ずかしい・・・でも興奮しちゃいます・・・・」

シャッター音を出しながらいろいろな角度で撮影。

その後立たせたまま、肩口からたっぷりローションを掛けてあげると、

ゆい「あん、、、冷たい・・・でも気持ちいいです」

そのままおっぱいを入念にもみもみしてあげると、

ゆい「あああん・・・気持ちい・・・・」

あそこもたっぷりローションを塗って、ゆっくり丁寧に触れながら刺激をしていくと、

ゆい「だめ。。。。立ってられないです。。。あああ」

しょうがないのでそのままベットに寝かせて、
ローターをあそこに入れてみると、

ゆい「あんあん」

刺激をマックスにして、

さとし「初めてのおもちゃはどう?シャワー浴びてくるからゆっくり味わってみな」

ゆい「え。。。あああ・・・」

そのままゆっくりシャワーを浴びてくると、
ゆいはもじもじしながら感じている様子。

さとし「どう?」

ゆい「あん・・あん・・・・」

ゆい「気持ちいいです・・・」

ローターを中から取り出して、バイブを挿入しようとしたところ、まだまだ経験回数が少ないせいか穴が狭くてバイブが入らない感じに。
無理矢理入れても痛くなるだけなので、クンニをしてあげることに。

丁寧にクリを舐めてあげて、吸い付いてあげると、

ゆい「気持ちいぃ~」

さとし「ぺろぺろ、ジュパジュパ」

わざと音を出しながら吸い付いたり舐めたりじっくりクンニ。

ゆい「あああ、、、すごぃ・・・あああ」

さとし「気持ちいい?」

ゆい「はぃ・・・初めてです・・・」

数十分クンニを続けてたっぷり濡れたあとに、
アナルでも使える細めのバイブを挿入。(先ほどのバイブの半分くらいの太さ)

奥まで入れて振動をマックスにすると、

ゆい「ああああああ。。。。きもちぃぃ・・・やばぃ・・・あああ」

ゆい「ダメダメ。。。あああ・・・・」

バイブを入れたままの状態で1枚写真をパシャリ!(ハメ撮り希望もあったので)

さとし「最高にいやらしい格好だよ」

ゆい「は・・・・い・・・あああ」

さとし「こんな変態な姿で感じてるの彼氏に見られたらどう?」

ゆい「・・・・・あああ・・・・ダメ・・・・ああああ」

さとし「彼氏にごめんなさいって言ってみな。撮ってあげるから」

ゆい「ああああ・・・・ご・め・ん・・・な・・・さ・・・い」

さとし「今までで一番感じちゃってます、ごめんなさいって言ってみな」

ゆい「・・・最高に・・・感じて・・・しまってます・・・ごめんなさい・・・ああああ・・・ダメぇぇ・・・」

さとし「変態さんだね~もっと変態さんになりたいの?」

ゆい「ああああ・・・・は・・・ぃ・・・」

バイブは入れたまま、ゆいちゃんの顔に跨って、おちんちんでお顔を軽くペンペンすりすり。

さとし「お顔も変態だね」

ゆい「・・・・・ああ・・・」

後ろ手に縛って目隠しもしている状態で、そのままお口に少し無理矢理挿入。
そのまま奥まで入れて少しずつ出し入れ。

ゆい「はぁはぁはぁ・・・・」

さとし「苦しい?大丈夫?」

ゆい「はぃ・・・はぁ・・・はぁ・・・ああ」

大丈夫そうなので少早めに出し入れ、

ゆい「うぇ・・・はぁはぁはぁ・・うぇ・・・」

少し苦しそうにしているので、様子を見ながらゆっくり出し入れ

さとし「変態な自分に興奮しちゃうでしょ?」

ゆい「うぇうぇ・・は・・・ぃ・・・ちゅぱちゅぱ」

結構頑張ってしてくれたので、
ビンビンの状態でそのままゴムをつけて、バイブを抜いてあそこに挿入。
奥まで突き上げてあげると、

ゆい「ああああああああああああああああああああああああああ、ダメダメ、あああああ」

ゆい「あああああ、、、ダメダメ、ほんと、、、ああああ。。。」

ゆい「ダメダメダメダメ・・・」

ゆい「・・・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・・」

奥までバンバン突き上げ続けると、完全に中でイっているのがわかるほどに。
それでもどんどん突き上げていくとひくひくしだして、

ゆい「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

完全にイっている状態で、かなり力が入ってしまっているのでおちんちんを抜いて、少しだけ休んで今度は細いバイブで、ポルチオ狙って刺激、

ゆい「ダメ~~~~あああああああああああああ」

布団を強く握りしめて、連続でイキ続けている状態に、

さとし「もっと思い切りイっていいんだよ。開放してみな」

ゆい「イくぅイくぅ~~~ああああああああああああ」

ゆい「だめーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー」

完全な絶頂状態に、
これ以上続けると意識飛んでしまいそうだったのでそこまでに。
数十分間全裸のままぐったり、

数十分休んだあとに、

ゆい「最高に気持ちよかったです。イクってどういうことか初めてわかりました。ありがとうございました。」

さとし「よかったね」

ゆい「さとしさん気持ちよくなれましたか?」

さとし「まあ大丈夫だよ」

とこのあと彼氏のことを話したり学校のことを話したりしてお互いシャワーを浴びてから帰宅しました。

その日の夜、ゆいちゃんからもらったメールの原文です。

連絡遅くなってごめんなさい!!
無事家についてご飯食べてました…(笑)

今日はありがとうございました。
最初本当に緊張しすぎちゃってたんですけど、撮られたりして興奮しちゃって、

目隠しも手縛られたりも、初めてイクこともできて…
理想叶えていただいてありがとうございました。

あんなに気持ちよくなれたの初めてです、、(*‘ω‘ *)

もし良ければまたお願いしてもいいですか…

飲み物もありがとうございました。
沢山お話もできてうれしかったです。

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