さとこ age:30 職業:銀行員 セックスレス人妻 言葉責めで連続イキでセックスの虜に

言葉責めプレイでセックスレスからセックス大好きに変貌した人妻さとこちゃん

既婚ですが、旦那さんとエッチするのは嫌で嫌でエッチは嫌いになったという某大手都市銀行勤務の人妻のさとこちゃんです。

セックスレス,人妻,調教

実際に体験応募はしてみたが悩んではいるようで、このまま一生セックスをしないという選択かもう一度セックスの良さを体験するという選択か3ヶ月くらいいろいろメールで相談に乗っていました。

3ヶ月以上メールでやり取りを話してみると地元が同じこともわかりまずは体験するかを話がてら飲みにでも行きますかということになりました。

 

さとこは待ち合わせ場所に先についているが恥ずかしいから私が到着するのを別の場所から見ているとのこと、

私がついたのを確認して出てきたので、

 

聡「はじめまして」

さとこ「恥ずかしいな~」

聡「緊張してるの?」

さとこ「うん」

聡「アルコール入れば緊張もほぐれるでしょ?」

さとこ「うん・・・・でもすぐ酔うんだよ」

聡「まあとりあえず飲みに行こう」

 

本当にお酒弱いらしく1杯飲んだだけでなおは真っ赤な顔に。

緊張しているせいかほとんど食べ物も食べずこっちを見ているだけ。

2杯目を半分くらい飲んだところでもう十分酔っているようだったので。

 

聡「そろそろ出ようか?」
さとこ「うん」

そのまま飲み屋を出て、歩きながら

聡「どこ行く?」

さとこ「どこでもいいよ」

聡「じゃあまずは軽く体験してみる?」

さとこ「うん・・・いいよ」

 

どうやらさとこは体験するつもりできていたようでお酒の力を借りて恥ずかしさを打ち消した模様

そのまま私がその日宿泊用に予約していたホテルの部屋に入ると、

 

聡「すごい綺麗な部屋でしょ?元ラブホを改装して普通にも泊まれるようにした部屋なんだよ」

さとこ「うん。。。恥ずかしいね」

 

テレビのチャンネルいじりながら、

聡「こんなのも見れるんだよ」

 

AVが見れるチャンネルにすると、

 

さとこ「・・・・」

 

聡「こういう体験したいんでしょ?」

さとこ「・・・・・・・うん・・・・・」

聡「じゃあまずは目を閉じてみな」

優しくキスをしてあげると、

さとこは拒む様子もなく舌を激しく絡めてくる、

おっぱいを揉みながら舌を思い切り絡ませてあげると、

さとこ「はぁはぁ・・・」

 

本当に久々にキスしたようで、

そのままパンツの中に指を入れてク〇をいじっていると、もうびちょびちょ、

 

聡「何でこんなに濡れてるの?」

さとこ「恥ずかしいよ」

聡「さとこの全部見てあげようか?」

さとこ「・・・・」

 

返事する間も与えずにワンピースを剥ぎとり靴下も脱がし、下着だけに。

黒の勝負下着をきてきたようで、

 

さとこ「聡に見せるために買ったんだ・・・」

聡「じゃあ全部見てあげるからよく見せてみなよ」

 

電気もつけてなおだけ露な姿にしてじっくり観察。

 

聡「恥ずかしいけど久々に興奮してるんじゃないの?言ってみな」

さとこ「うん・・・・・・・ドキドキしてる」

 

そのまま足を大きく開かせて、

あそこを軽くいじりながら、

 

聡「しみちゃってるよ」

さとこ「・・・・」

聡「なんでしみてるの?」

さとこ「意地悪・・・」

聡「じゃあやめる?」

さとこ「嫌。。。」

聡「じゃあ全部脱いで」

さとこ「恥ずかしいよ」

聡「じゃあ辞めよう」

さとこ「・・・・・・・」

 

恥ずかしいそうに下着も取って足を閉じておっぱいは手で隠してる

 

聡「見てほしくないの?」

さとこ「・・・・」

聡「見ないでいいならいいよ」

 

おっぱいだけ見せている

 

聡「下も見せてみな」

さとこ「無理。電気消して、お願い」

聡「嫌ならやめようよ」

さとこ「・・・・・・・・」

 

ゆっくりと足を開いて恥ずかしいそうに下を向いている

 

聡「こっち見てみて」

 

恥ずかしいそうにこっちを見ている、

あそこはものすごい大洪水~

そのまま10分くらい言葉責めをしながら観察して楽しいんだところで一緒にお風呂、

一緒にお風呂に入りまずは後ろから優しく抱っこ

その後ゆっくり大きなおっぱいを揉み揉みしてながら耳と首筋を愛撫

いやらしい音を立てながら愛撫するとそれだけではぁはぁいいながら感じまくっている様子

乳首をつまんで愛撫をすると体がひくひく言いながら反応

湯船の中でク〇をいじり耳元で

 

聡「ここどうしてほしいの?ぐちょぐちょだよ、ねえ言ってみなよ」

さとこ「はぁはぁ・・・・あんあん」

 

既に何も話せない様子。

そのまま中指を中に入れて中の壁をこするように動かすと

 

さとこ「あーーん・・・はぁはぁ・・・・あああ」

 

そのまま中で出し入れを激しくぱんぱん数分やり続けたら力が抜けて早速一回目イってしまった様子、

それでもいじめ続けて中から指を抜かないで壁に手をつかせて後ろ向きに立たせ、後ろから激しく早く中指を動かし続けるとお汁があふれ出る、

その後さらに湯船の端にM字開脚で座らせ指二本で中をかき回しながら出し入れ

そのまま20分くらいはかき回し続けたらさとこは半分気を失いかけている感じにぐったり。

 

聡「まだまだだよ」

さとこ「・・・」

聡「お風呂出て続きね」

さとこ「・・・・・・・」

 

家庭があるのでそろそろ帰らないといけない時間っぽいので

そのまま体を軽く拭いただけでベットに連れていって、

おっぱいを鷲掴みにしてバックから挿入、そのまま激しく10分程度突き続けると

さとこはありえないくらい大きな声で、

 

さとこ「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」

さとこ「だめぇーーーーーーーーーあああああああああああああああああ」

 

そのまま私がイクまで突き続けるともう完全に脱力状態に。時間もあったのでその日はそこで終了に。

 

聡「あんまり責めてあげられなくてごめんね」

さとこ「何回イったかわからない・・・こんなのはじめてだよ・・・・・」

聡「エッチ嫌いって言ってたからもうしない?」

さとこ「・・ううん、お願いまたして」

ここからさとこといろんなことしちゃう関係が始まる。

歴代最多のリピート回数で1年間はリピートしながらかなり開拓をしてしまうことになりました。

続きはまた乞うご期待。

実際に体験に応募いただいた方のリアルな感想も記事にしています。
葛藤の中で体験に応募してくださった女性が体験後にどのような気持ちになったかについても是非参照してみてください。
⇒絶頂アクメ/オーガズム体験をした女性のリアルな感想

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