間違いだらけの女性のオナニー セックスでイケなくなる間違った5つのオナニーとは

もしかするとあなたのオナニーは大きな間違いかも?!

前回の記事で女性もオナニーをする人がほとんどになってきていると書きましたが、多くの女性が間違えた方法でオナニーをしてしまっています。

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オナニーの方が気持いいとかオナニーじゃないとイケないという女性もかなりいるようです。

オナニーが気持ちよければいいじゃんと思う方もいるかもしれませんが、ここでは敢えて間違えたオナニー方法について記載してみようと思います。

セックスでイケないという方は実はオナニーのやり方に原因があるかもしれないので是非とも最後まで読んでみてください。

なかなか女の子はオナニーについての情報を得ることができないと思いますのでセックスに不満がある女の子がいたらこの内容を確認してみることを進めてください。

1.お風呂場でのシャワーオナニー

シャワーの刺激をあそこにあててやるオナニーです。

シャワーから出たお湯がちょうどいい水圧(水圧は自分で調整ができるので)であそこを刺激すると感じちゃうという人が結構いるようです。

さらにシャワーオナニーが多い理由の一つに家族と住んでいるという方は誰にも気がつかれずにできる場所がお風呂場という人が多いようです。

その事情は理解できますが、このオナニーは間違えたオナニーとなります。

シャワーの独特の刺激がセックスの時の刺激とは異なるのでセックスでの刺激に鈍感になってしまうことがあります。

シャワーでの刺激に慣れてしまうとシャワーの刺激でしかイケない体になってしまうことがあるのです。

結構な方が身に覚えがあるのではないでしょうか?

気持いいのですぐにやめた方がいいといっても難しいのかもしれませんが、セックスでイキたいという方は徐々に減らしていくことをおすすめします。

2.物に押し付けてやる角オナニー

角オナニー書きましたが実際は角だけでなくクッションや布団などにあそこを押し付けて、擦り付けるようにするオナニーのことです。

これは男性でも同じようなオナニーをする人がいるようですが、シャワーオナニーと同じようにこの独特の刺激に慣れてしまうとこの刺激でしかイケなくなってしまう可能性があります。

セックスでの刺激とかけ離れた刺激を与えるオナニーはなるべく避けたほうがいいということになります。

こちらも身に覚えがあるという方は、徐々に減らして行った方がいいです。

3.足を伸ばした状態でする足ピンオナニー

これは意識してやっているわけではないけど自然とそうなってしまっているという方が多いかもしれませんが、実はこのやり方も間違えたオナニー方法になります。

なぜ自然とやってしまっている方が多いかというと、この体制でオナニーをするのが最もイキやすい体勢だからです。

行くために重要になるのが筋肉の収縮が必要になるのです。簡単にいうと足に力が入る状態である必要があるということです。

足をピンと伸ばした状態だと力をいれるのが簡単になり、イキやすくなるのです。

しかし、この力を入れるのが簡単になるという点が問題になります。

セックスの際の体勢を想像してみてください。正常位、騎乗位、バック・・・、その他いろいろな体位がありますが、挿入されている時に足がピンと伸びた状態という体位はほとんどないと思います。

唯一あるとしたら足を伸ばしたままうつ伏せで寝ている状態の女の子に挿入する寝バックくらいだと思います。

⇒現役スッチーとの寝バック実話はこちら

実際は、なかなかその体位でのセックスをすることは少ないので、足を曲げた状態で力を入れてイケるようにならないとセックスで行くのが難しくなってしまいます。

よって、セックスの体位とかけ離れた状態でのオナニーもなるべく避けたほうがよいです。

逆にいうと実際に挿入されている体位に近い状態でオナニーをしてイケるようになればセックスでもイキやすくなるということです。

4.電マ、ローター、バイブなどの道具を使ったオナニー

電マやローターなどは刺激が強いので簡単に快感を得ることができます。セックスで使用しても大半の方が絶頂に達してしまうほど気持いいようです。

電マネット販売でNo1商品になるほど人気商品でこっそり買っている女性も多いんじゃないでしょうか。

使ったことがある方はわかると思いますが、本当に簡単に短時間でイクことができちゃうんです。

この手軽さに慣れてしまうとセックスの刺激や男性器では全くイケなくなってしまう可能性があります。セックスの刺激の方が小さくなってしまうとセックスが物足りなく感じてしまうようです。

道具は道具の良さがあるので完全にゼロにする必要はないかと思いますが、道具ばっかりというのは避けた方がいいと思います。

理想をいうとセックスで効果的に道具を使ってもらいながらイクというのが一番だとは思います。

5.オナニーのやりすぎ

オナニーをやりすぎると、イクこと=オナニーと体が記憶してしまうことがあります。

何回がやりすぎなのか?と聞かれると難しいところですが、セックスの回数とのバランスが重要になると思います。

またセックスの前に禁欲でオナニーをしないでセックスをするなどという工夫をすればセックスでもその欲望が解放されて逆にいつもより快感を得ることができる場合もあります。

ただ、無条件にオナニーをしまくるというのはおすすめできないので、程よくセックスもしてください。

オナニーならいけるんだけどセックスでは全く感じないという方はオナニーの回数を減らすというのも改善の手段の一つだと思います。

オナニーについてのまとめ

このようにいろいろな間違ったオナニーがあります。

結局のところセックスではありえない刺激を与えてイクことが普通になってしまうことが大きな問題ということになります。

セックスの際の刺激や体勢も考えながら、程よくオナニーをするのは問題ありませんし、オナニーをしてもセックスでしっかりイケるという方はあまり気にする必要はないのかもしれません。

オナニーでしかイケないという方は今回の記載した内容でオナニー生活の見直しをすることで改善する可能性十分あると思います。

セックスが満足できればオナニーはしなくてもいいんだけどという方も多いと思いますが、やはりセックスでイク、絶頂アクメに達するためにはそれなりの知識と経験が必要になってくると思います。

オナニーのやり方を替えながらイク方法をみつけてきたのと同じようにセックスでもイクという経験を積むことでイキやすくなります。

実際にセックスでイクという経験を積んだことでその後もイケるようになったという人も数多く見てきました。

⇒セックスでイケるようになった体験談①

⇒セックスでイケるようになった体験談②

オナニーでの間違えを改善しセックスでイケるようになってみたいという方は是非とも正しい知識を持ったお相手とセックスの体験をしてみてください。

⇒セックスで絶頂を経験した応募者一覧

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