もも age:20 職業:大学生 処女卒業体験実話 丁寧な初体験

処女卒業体験希望でセックスの良さを実感した大学生 二十歳のももちゃん

丁寧に処女卒業で絶頂アクメを初体験したまなみちゃんの体験実話を投稿して数日後に、

『投稿を見て羨ましくて思い問い合わせしました。私も体験してみたいのでいろいろお話聞かせてください。」とメールが来て、ももとのメールでのやりとりがはじまりました。

よくよく聞いてみると、20歳を過ぎたのに処女で周りの友達には経験済みと嘘をついてしまっているとのこと。

早く経験はしてみたいんだけど、実際はなかなか勇気が出ずどうしたらよいか悩んでいたところ処女さんの体験実話を見て自分もと思い問い合わせしたとのことでした。

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別に早くした方がいいってわけでもないし焦る必要はないよ。と伝えてあげたのですが、それでも興味はあるとのことでその後もメールでいろいろ話をしました。

(体験については応募した方が望むセックスをしてほしいので、本音をしっかり確認できるまでは体験OKとはなりませんでした。)

それから学校の話や趣味の話などもメールするようになり、2ヶ月くらいたわいもない話からエッチの話までいろいろして、ある日ももから聡さんと会ってみたいとお願いされまずは会って本音を確認することにしました。

駅で待ち合わせて、会ってみるとかなり今風な感じのスレンダーな軽く茶髪のかわいらしい子でした。

正直、処女さんってイメージではなく、どちらかと言うと彼氏はとぎれたことないのではという感じでした。

 

周りもそういうイメージで見ていて誰にも処女だと言えずにももは悩んでいるとのことでした。

食事をして、やっぱり最初は痛いのかとか血は出ちゃうのかとかセックスについていろいろな疑問を聞いて、その後お茶もしながらいろいろ話をしてその日はバイバイしました。

最初はお茶だけで終わり帰ったけれど会って安心したせいかその後は徐々にエッチなメールが多くになり、ももはよく考えた結果やはり体験してみたいということでまた会うことになりました。

 

今度は会ってすぐラブホへ

もも「やっぱり緊張します。」

聡「やめる?」

もも「ううん、お願いします。」

 

部屋に入り、まずは入り口でキス

舌を入れるとももはビクッとなって戸惑った様子。

さらに服の上からおっぱいをやさしく揉み揉み。

 

聡「平気?」

もも「うん・・・」

聡「まずはお風呂入ろうか?」

もも「一緒にですか?恥ずかしい・・・」

聡「電気消すから」

もも「わかりました・・・」

 

お湯を貯めてる間はキスだけしながら待って、お湯がたまったので一緒に湯槽に

後ろからおっぱいも揉むと、

 

もも「ああー、恥ずかしいです・・・」

 

乳首をくりくりしながらキスをすると、

 

もも「あーん、あああ、気持ちいいです~」

 

そのままゆっくり揉み揉みしながらいろんな話しをしながらももにリラックスしてもらうのと体に触れられるのに慣れてもらって、

 

聡「もっと気持ち良くなりたい?」

もも「お願いします・・・」

聡「じゃあベットに行こう」

 

全裸のままベットに連れて行き、まずは丁寧にキスをたっぷりしながらおっぱいを揉み揉み、

 

もも「ああああぁぁぁぁぁ・・・・」

 

舌を首筋、肩、胸と這わせていき、乳首を吸い出すと

 

もも「あんあああ!!気持ちいい・・・こんな感じ初めてです・・・」

 

そのまま唇でやさしく右の乳首を噛みながら左の乳首をつまんでぐりぐり、

さらに舌をお腹、内ももと這わせて

 

 

聡「開くよ」

 

あそこのまわりを丁寧に丁寧に舐めて、ついにク〇に舌をあてると、

 

もも「あ、あああ・・・、すごい・・・」

もも「だめ!あああああああああ、お漏らししそう・・・あぁぁぁ気持ちいい!」

 

 

そのまま30分ク〇を舐めてあげて、、、

 

聡「ゆっくり指から入れるから、痛かったら言ってね」

もも「はい・・・」

 

まずは小指からゆっくりゆっくり撫でるように入れていき、

聡「平気?」

もも「はい・・・でも変な感じします・・・」

 

ゆっくり奥までいれて中で少し指を動かして中の壁をこすると、

 

もも「あん、あああ、変な感じだけど気持ちいです・・・」

聡「徐々に太い指入れていくよ」

もも「はい・・・」

 

薬指、人差し指と入れていくと、

 

もも「ああああぁぁあぁぁぁぁぁ・・・・気持ちいい!こんなに初めて!!!」

 

 

続いて中指を奥までゆっくり入れて

 

聡「痛くない?奥まで入ってるよ、見てみな」

もも「恥ずかしい・・・ああああ」

 

 

出し入れを最初はゆっくりして、徐々に早くしていくと

 

もも「あぁあぁあぁ。。。あああああああ」

聡「大丈夫?徐々に中かき回すよ。」

もも「はい・・・ゆっくりお願いします」

 

大きくあそこを広げるようにかき回していくと

 

もも「あーーー、変な感じしますー」

聡「まだ開くのやめておく?」

もも「すごーーくゆっくりお願いします」

 

ゆっくりゆっくり大きくかき回してゆっくり出し入れして

 

聡「痛くない?」

もも「はい」

 

そのまま30分くらいゆっくりかき回してあげると

 

 

もも「気持ちいい・・・・あぁぁあん」

聡「ぐちょぐちょだよ。ゆっくりお〇んちん入れてみる?」

もも「・・・・正直ちょっと怖いです・・・入るかな?」

聡「じゃあ無理に入れないから先っぽだけ入れてみる?」

もも「はい・・・」

聡「リラックスして足開いてみな」

もも「はい・・・・ゆっくりお願いします」

 

ゴムをつけるの見せてあげて、

 

聡「今後する人にもちゃんとつけてもらうんだよ。自分で確認しないとだめだからね」

もも「はい」

聡「開いて、入れるよ」

もも「・・・・・・はい・・・・・」

 

ももの上にまたがりゆっくりゆっくり先っぽだけ入れて、

 

 

聡「痛い?平気?」

もも「まだ平気です・・・」

 

先っぽだけで出し入れをゆっくりすると

 

 

もも「ああああ、あんあん、変な感じです」

 

少し奥に入れていくと、

 

もも「少し痛い気がします」

聡「じゃあまずはここまでね」

 

その位置でゆっくゆっくり出し入れを繰り返してあげて、

 

聡「どう?」

もも「気持ちいいです・・・あああぁぁぁ」

もも「これ以上はちょっと怖い気もします」

 

先っぽを入れてしばらく出し入れを続けていると、

 

もも「あああああぁぁぁ、気持ちいぃ・・・・」

聡「痛くない?平気?」

もも「はい・・・」

聡「ちょっと休憩する?」

もも「はい。。。けんさん気持ちよくないですよね?すいません」

聡「平気だよ^^」

一旦挿入をやめて、再度丁寧にあそこを舐めてあげると、

 

もも「あああああ、あんあんあん、すごいぃぃぃ」

もも「きもちいです・・・」

胸を優しく揉みながら丁寧に丁寧に舐め続けてあげると、

 

もも「だめぇぇぇぇ~ああああああ」

もも「おかしくなりそうです・・・」

聡「すごく濡れてるよ、溢れてる」

もも「恥ずかしいけど、こんなに気持ちいの初めてです」

 

そのまま数十分丁寧に丁寧に続けてあげると

 

もも「あああああぁぁ、聡さんも気持ちよくなってほしいです」

聡「うん」

 

そのまま上に体をずらして、ももの上に跨り、舌を絡ませあいながらじっくりねっとりキスをしてももが緊張して力が入ってしまわないように何も言わずに奥まで挿入

 

もも「あっあん」

聡「入ったよ、痛くない?」

もも「うん・・・痛くない・・・」

 

激しくキスをしながらそのままゆっくり腰を動かして出し入れ。

もも「あああああ、おかしくなりそうです。お漏らししそう・・・」

 

何も言わずに舌を激しく絡めてゆっくりゆっくり出し入れを続けると

もも「あああああああああああああぁぁぁぁはぁはぁ」

聡「俺も気持ちいいよ」

もも「うん・・・ああああ」

もも「あああああああああああああああ、気持ちいい、だめぇぇ」

 

初体験なので激しく突きすぎると痛いと思いをしてしまうので、そのままゆっくり20~30分出し入れを続けて、最後はおっぱいに手こきで発射させてもらいまいた。

 

もも「はぁはぁはぁ・・・聡さんも気持ちよくなれましたか?なんかすいません」

聡「気持ちよかったよ、誤らないでいいよ」

聡「おっぱい汚れちゃったからもう一回一緒にお風呂入ろうか?」

もも「はい・・・・」

 

お風呂でいっぱいキスをして、ももの卒業式を終えました

これでももちゃんとの卒業式のお話はおしまいです。

リピート要求もあり、いろいろやらせてもらちゃった第二弾の時のお話もあるのでそちらを聞いてみたい方は問い合わせから連絡お願いいたします。

 

実際に体験に応募いただいた方のリアルな感想も記事にしています。
葛藤の中で体験に応募してくださった女性が体験後にどのような気持ちになったかについても是非参照してみてください。
⇒絶頂アクメ/オーガズム体験をした女性のリアルな感想

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